木村です。アトリエ エリカのメールマガジンを今週もご覧いただきありがとうございます。
3月になりました。花粉も絶好調に飛び出して、年度末にむけて気忙しい月になります。65歳になりました。途端に介護保険を払えと請求書が来ます。昨日までとなんら変わらないのに払う金が増えます。介護保険って何?って感じです。わかりやすく解説したページ見てもわかりません。40歳から対象で40歳から保険料を納付するんだそうです。知らなかった。65歳になって保険証が手元に来て支払なさいって請求書が来て今年から始まるんだ。って思っていたら違うんです。だったら国民健康保険や職場の健康保険に組み込んじゃえばいいんじゃない?って思うのは私だけでしょうか?まあ国民健康保険や職場の健康保険があることが違和感なんですけどね。国民健康保険だけで良くない?シンプルじゃないのはどこかで役人が何かやってんじゃん!もしくは天上がりを狙ってんじゃん。余計な公的施設や機関を作ってるんじゃん!って思います
いや絶対にそうだ!令和5年位できた制度なんて役人天国の時じゃねーか。まともなのか本当に!疑いしかないけどね。
Googleさんに聞きました。
介護保険はなぜ必要なのか?
介護保険制度の目的 介護保険法は、加齢に伴って生じる心身の変化による疾病等により介護を要する状態となった者を対象として、その人々が有する能力に応じ、尊厳を保持したその人らしい自立した日常生活を営むことができることを目指しています。 この実現のため、必要な保健・医療サービス及び福祉サービスが給付されます。
らしいです。









