木村です。アトリエ エリカのメールマガジンを今週もご覧いただきありがとうございます。
今週も暑さが厳しい日が続き、介護をしながらの仕事は身体も気持ちも消耗しやすい一週間でした。いつも以上に「汗が止まらない」「息が上がる」「休憩しても回復しきれない」と感じる瞬間が増えます。認知症の母との会話のたびに疲れが後からじわじわと戻ってくるような感覚がありました。いくらやっても感謝はない。老人ホームへはいかん!って、父と一緒に入れる施設はなかなかない。第一に老人ホームに空きがない。グループホームは少人数制なので二人が空くなんてタイミングはない上に常に行列の待ち状態。もう二人で暑さの抜けない段差の多い家で暮らせばいいと思ってしまいます。多分この夏は乗り切れないで事件が起きる確率の方が高い。そうするとあの息子が、、、、、って悪口言われる。
いろいろ考えてるだけで、気づかないうちに集中力が削られてしまうことがあります。暑いと判断も鈍りやすいので、いつも通りに見えても「今の状態で無理はないか」「水分は足りているか」を確認する必要があると感じました。
まじで何も考えずに増室、増設した家は風の動きとか何も考えてなく、ただただ広いだけの使いにくい家です。2LDKのアパートの方が完全に便利だと痛感しています。
疲れが身体、精神、抜け切れず。どよんとしています。ジムに行くにはいていますが、もうストレッチくらいで筋トレというには程遠いかもしれません。ZUMBAに行っても快く汗をかくことができない。なんというのか、、便秘?
なにもかも「ど〜〜〜〜〜〜ん!」だしてスッキリしたい!

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