慣れるということ

大腸ポリープの検査結果は「良生」でした。三年先にもう一度内視鏡にて検査をすることをすすめられましたが、異常なしということでした。
今回、病院にかかってわかったことがあります。

オンライン、デジタル化することで手続きが早く処理する人も少なくなったことだと思います。

デジタル、オンラインって得意分野なのですが、市立病院にいくのも8年ぶり以上です。市中の病院にはいくので診察券を受け付け出だして保険証を確認してもらって、長椅子に座って名前を呼ばれるまで待つ。が、病院の手順だと思っていました。

まず、入り口での検温はコロナのせいでしょうけど、紹介状をどこに出せばいいのか?総合窓で聞いてから言われた番号へ行って、書類や診察券を作ってもらって言われた外来の番号のところへ持っていく。そのあとは番号呼ばれるので呼ばれたところへ行く、次はB22番の前の椅子に座って待ってくださいって言われて、番号が呼ばれるのを待つ。その後は、会計に行って渡された番号が出たら自動会計機で精算して帰る。が一連の流れです。

次は入院んなので、病院入ったら入院手続きの窓口へ行くのですが、よくわからないので総合窓口で聞く。
その後は、言われるがまま。

検査結果を聞きに行くのも、病床内で担当医さんから予約の日時を確認されて時間前に行く。
何をしていいのかわからないので総合窓口に聞く。から始める。

何が言いたいか?

慣れてないととりあえず総合窓口に聞く。から始める。

ってことなんですね。(笑)

オンラインやデジタル化はいいんだけど、とりあえず総合窓口で聞くから始めてることに自分自身驚いた!

病院行くこと自体は慣れたくないんだけど、慣れれば「総合窓口」を通過すすようになるんだろうな〜ってことです。

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