カテゴリー: 車中泊

たまに行く車中泊について

  • キャンプの季節ですよー

    キャンプの季節ですよー

    朝晩が急に涼しくなりました。
    昼間の気温との差が10度を超えますね。朝は20度で涼しく暮らしやすいのに昼間は32度と日向にいると汗がひかない感じになります。エアコンつけるの忘れると熱中症になりますよ。注意してくださいね。

    さあ、キャンプの季節になりました。
    夏は暑くて寝られないので避暑地へ行くしかなかったのですが、これからは平地で近場でOKです。キャンプもオートバイもオープンカーもこれからです。通は雪さえ降らなければ寒ければ寒いほど良い。なぜなら冬用のウェアーってほんと進化しましたよね。熊みたいなダウンジャケット着てる人は今じゃ私くらいです(笑)飛び火で穴開くから焚火怖いし。

    寝袋も軽いですよ。しかも暑いくらい。

    オートバイのウェアーは「ワークマン」様のおかえでスンバラシク暖かで防水、防風、爆暖です。極暖ヒートテックを下に着ることがなくなりました。足先の冷たいのは、足用カイロでばっちりです。指先は電熱グローブでほっかほか。まじ夏は暑くて乗れないけど冬って何?ですね。ヘルメットがジェット(半分空いてる)派なのですが、マジ寒い時にはフルフェイスにネックウオーマーとヘルメットの下から入ってくる風を防ぐチンガード付ければOKですね。

    今年はコロナの影響でキャンプ場が9月の連休は、どこも満杯です。

    連休外して平日にゆっくり行きたいと思います。今回のシーズン(来年の5月まで)に何回行けるか挑戦したいと思います。10回は行きたい。できれば20回超えしてみたいと思います。それと無料キャンプ場にチャレンジです。今の有料キャンプ場はシャワー施設がないところがないくらいです。完全整備されてるところが多いということです。そりゃそうですよね。最近のキャンプ料金は、もう少し払えばホテル オオルリ(飲み放題、食べ放題、温泉付き)へ泊まれます。ペットの連れ込み2000円は当たり前です。

    薪買って炭かって持ち込みの食材、飲み物料金入れば伊藤園グループのホテル泊まれますよ。

    でも自然と焚き火には勝てないですよ。帰りに日帰り温泉入るし(笑)

    もう一つやってみたいと思ってるのがジャイロXに荷物満載にしてソロキャン行ってみたい。スーパーカブで日本一周は珍しくない。ならばジャイロでキャンプは当たり前ですよね。めざせ120km先(奥多摩)のキャンプ場!まずは野田公園か?

  • 今回のふもとっぱらキャンプ場で判ったこと。

    今回のふもとっぱらキャンプ場で判ったこと。

    2020年6月24日(水)から25日(木)
    24日18時ごろから雨、雨、雨、25日9時30分に上がる。

    道具は同じ箱に入れる。
    バーナーは車中泊の時にも使うことがあるんで車の中へ入れていた。その際に利用することがあるので風除けを一緒に置いていたのだけど、メスティンでの炊飯の時に風除けが何処にあるのか分からなくなって炊飯失敗した。
    このことから、炊事道具は全て同じ箱に入れておきましょう。

    紅茶やコーヒーのセットは、なんだかんだと買っては少し使っては増えていく。骨董市に行ってる時には毎週だしご近所に配ったりするので消費できるが、今はコロナの影響で消費が少ないので、利用する分だけ、もしくは利用するかもしれないものだけにしよう。

    コッヘルを使って調理することがほとんどない。炭焼きメインの時には、小皿の種類を増やした方がよい。

    次回はコッヘルを使ったり、飯盒やメスティンを使った調理にしよう。

    秋口から冬にかけてのBBQは、炭火より薪の周りに串を刺した方の調理にチャレンジしよう。

    この時期の雨の中のキャンプは、ビーチサンダルが最強です。テント外にヌギッぱでも持ち上げてふればなんとかなる。雨除けの心配が無用になるだけでもありがたい。

  • ふもとっぱらキャンプ場に来た!

    ふもとっぱらキャンプ場に来た!

    麓っぱらキャンプ場とは、富士山の麓に広がる牧場をキャンプ場にした有名なキャンプ場です。

    天候が良ければ目の前に雄大な富士山が見えるはず。今日はあいにくの曇り、この後少しでも、富士山が見えると良いな〜

    都内の渋滞を避けるため朝6時前に出たので、河口湖に着いたのが8時ごろだった。朝1番最初に忍野八海へ訪問、朝早いこともあって観光客は1人もいない。前回来たときには、お昼ごろと言うこともあって、韓国や中国の観光客で賑わっていた。お土産物売り場も日本語よりも海外の言葉の方が多いそんな感じでした。

    忍野八海を後にして、吉田のうどんを食べたかったのだが、まだまだ早い時間。思い切ってふもとっぱらキャンプ場にチェックインした。

    基本寝るのは鉄のテントなので、タープとテントは貼ったものの、車の中でダラダラしてる(笑)

  • メスティン二合用

    自動炊飯の結果は!

    美味い!
    ちゃんと炊けてる。

    近所の百均には固形燃料は、3種類あって今回使ったのは25分位って書かれてたやつ。

    燃料使い切ったら、タオルで包んで10分蒸らして出来上がり!

    コレは便利だわーーー

  • メスティン二合用

    メスティン二合用

    飯盒はもってる。

    コッヘルのセットは持ってる。

    キャンプ用の鍋は持ってる。

    メスティン二合用を買ってみた。

    固形燃料で自動炊飯のテストをしてみる。

  • 七里川温泉RVパークにて車中泊

    七里川温泉RVパークにて車中泊

    今回は七里川温泉のRVパークに来てみた。
    友達に教わって、七輪の宿の隣にあるRVパーク七里川にて、1泊してみた。

    七里川温泉自体が和室×5(全トイレ付)の硫黄温泉掛け流しの穴場的小さなお宿です。住所/千葉県君津市黄和田畑921-1 って言うところで千葉県の山の中で一泊したら次の日は、どこへでも行ける感じの場所です。

    RVパークの中にある七輪を囲んだ囲炉裏、そのハウスとトイレなどがある部屋がある施設があり、目の前の囲炉裏の宿七里川温泉の日帰り温泉に入るには880円を支払えば何度でも入れると言う特典があり、着いた早々すぐに温泉に入り、RVパークにある囲炉裏を囲って持参した食材ににて、炭を起こした後、自分勝手に美味しくいただいて、一段落したら、七里川温泉に再度入って、また、囲炉裏ばたに帰ってきていっぱいやって、そこそこ酔っ払い車中泊にて一夜を明かす。
    この場所野生の猿も出る割に、地デジもちゃんと入るので、車中泊しながら夜も楽しめる。
    テレビを見る間もなく囲炉裏ばたで語り尽くすのも良いかもしれない。

    行って気がついたのですが、ここは普通自動車でもバイクでも可能です。

    キャンピングカーを停める施設以外に、12畳の貸し部屋と他に12畳ほどの囲炉裏部屋1000円があり、予約して使えば12畳平日2000円で休日3000円(4人まで同料金)です。布団とかないのでバイクでもテントなしのキャンプ道具持って行けば、2000円でエアコンの効いた部屋で朝までぐっすりです。こんどバイクで行く時に利用してみたい所になりました。

    ここから鴨川方面へは大きなキャンピングカーでは、前から車くるなよ!すれ違えないぞって程の、心許ないほどの細い山道のところがありますが、バイクなら大丈夫な感じです。大多喜から勝浦へ抜けるのは問題ないです。

    七里川温泉のRVパークhttps://www.kurumatabi.com/park/rvpark/680.html